シーフコイダンDXについて

さらに濃縮度アップしたシーフコイダンDX

海藻エキスがさらに上質に

新技術の導入により、フコイダン成分を含むモズク本来の有用成分を
今まで以上に抽出できるようになりました。
エキス自体の風味も強く、従来品と比較にならないほど濃厚です。

コンブ由来のフコイダンを新配合

コンブから抽出したフコイダンを配合。
フコイダン成分とともにAIF成分のフコキサンチンとCCKが強化されます。

食物繊維が60%アップ!

製品中の食物繊維量が大幅にアップしました。
新抽出法で得られる原液の食物繊維周りにはAIFがバランスよく混在しています。
食物繊維も健康に有益であるため、
独自技術で繊維質を含めAIFを取り出しています。

900mlビンでお手軽に!

おなじみの一升瓶が半分サイズの5合瓶(900ml)にリニューアル。
以前の一升瓶タイプのシーフコイダンは、そのままでは冷蔵庫に入らないため、
開封後ペットボトル等へ移し替えが必要でした。
しかしシーフコイダンDXの容器(900ml)は、 開封後もそのまま冷蔵庫で保存でき便利です。
ちょっとしたことですが、毎回のことですからお客様の手間を省きました。
また半分サイズになったことで開栓後の劣化が少なく、沈殿物のカクハンも楽、毎日の注ぎ分けも楽になりました。

安全対策

偽造品・海賊品流通防止のため、
見る角度により緑〜青に変わる特殊フィルムを採用。
また、トレーサビリティ向上のため、
品質管理番号がついています。

AIF・CFKとは?

「AIF」とは「Apoptosis Inducing Factor」(アポトーシス インデューシング ファクター)の頭文字からなる「アポトーシスさせる原因及び物質」を意味する言葉です。
海藻成分に内包されるAIFは今後の研究でも色々と発見されていくと思いますが、
現在わかっているものでフコキサンチンとCCKがあります。

フコキサンチンとは?

フコキサンチン(Fucoxanthin)は、油溶性カロテノイド(色素)の一種です。
海藻の中でも褐藻類に極わずかしか含まれていない希少成分です。
抗酸化作用が強く、フコイダン中でアポトーシス誘導の役割を担う物質です。

CCKとは?

もずく由来の免疫調節因子として見出された低分子成分です。
免疫力賦活及び抗炎症作用があります。
CCKはモズク(Cladoshiphon caledoniae kylin)の頭文字です。

従来製品とシーフコイダンDXとの成分比較表
こんな方にシーフコイダンDXをおすすめします


シーフコイダンDX正規取扱店|すこやかハート